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臨床研修医募集


■ 研修風景はこちら


 平成21年度 研修医
きべ しん
岐部 晋

平成21年度 佐賀大学医学部 卒業
 
 
新行橋病院は地域の中核病院として救急車を積極的に受け入れており、2年間を通して救急対応に当るので研修医期間中にあらゆる軽症〜重症疾患を経験する事ができます。
  その分ハードな研修医生活になりますが、研修医として学ぶべきことがしっかり学べると思います。また、スタッフ間の連携も良く些細な事でも教えていただきながら日々、頑張っています。
ご ひろき
呉 裕樹

平成21年度 宮崎大学医学部 卒業
 
 研修医の呉裕樹です。大阪出身ですが、縁あって行橋で研修医としての第1歩を踏み出すことになりました。
 この縁を大事に行橋の医療の為に頑張って行きます。
さいとう たろう
齋藤 太朗

平成21年度 宮崎大学医学部 卒業

 
 研修医の齊藤太朗です。宮崎県出身です。
2年間の研修期間の中でできるだけ多くの事を学び吸収していきたいと思っています。 

 一生懸命頑張っていくのでよろしくお願いします。

みむら なおき
三村 直毅

平成21年度 宮崎大学医学部 卒業

 
 研修医
1年目の三村です。この新行橋病院に来たばかりですが、色々な手技を実際にやらせてもらったり、見せてもらったりしてとても有意義な毎日を送っています。
 知識といった面で、周りに遅れをとらないようにこれから本や論文も積極的に読んでいきたいと思います。あと・・・野球も頑張ります。よろしくお願いします。

むらた よしすけ
村田 由祐

平成21年度 佐賀大学医学部 卒業

 
 まだまだできる事は少ないですが、全ての時間を無駄にせず、医師としての心構え・技術・知識を身につけ患者様に信頼される医師になっていきたいと思います。

むらた ともみ
村田 友美

平成21年度 佐賀大学医学部 卒業

 
 研修医の村田友美です。まだまだ分からないことが多いですが、研修期間の中で色々なことを学んでいきたいと考えています。
よろしくお願いします。




 平成22年度 研修医
さかもと さとし
坂元 暁

平成22年度 久留米大学医学部 卒業
 
 
4月から、ここ新行橋病院で研修させて頂くことになりました。
 自分がここに決めた理由は、この新行橋病院が地域の救急を扱う中核病院であり、数多くの患者さんが、まず搬送されてくる病院であること、運ばれてきた患者さんを研修医が上級医の指導の元、まず最初に診ることができる体制が整っていること、また、医局が1つで患者さんの情報を各科の先生方が共有しているので、入院から退院に至る過程を研修の中で追っていくことができること等が挙げられます。
 もちろん、初めてのことばかりなので出来ることも限られますが、1次、2次医療における手技や処置を教え、実践する場を積極的に与えて頂けるので、1つ1つを1日も早く身につけたいと思います。
 大学や大病院では出来ないこと、診られないことに積極的に取り組んで頑張りたいと思います。
すえなが まさのり
末永 壮賢

平成22年度 宮崎大学医学部 卒業
 
 新行橋病院の研修が始まって、もうすぐ1ヶ月が経ちますが、救急の現場をはじめとして病棟でも実践的な知識と技術を学んでいます。
 また、研修医向けにほぼ毎日、30分程度のミニレクチャーが開かれており、先輩方から教わった事のおさらいや整理する機会として活用しています。これらの教育体制の充実も魅力的なのですが、何といってもこの病院の一番の良いところは、エネルギッシュで和気あいあいとした医局の雰囲気にあります。
この環境の中で、1つでも多くのことを身につけられるように頑張っていきたいと思っています。
なかまた あきひろ
中俣 彰裕

平成22年度 宮崎大学医学部 卒業

 
 初めまして、宮崎大学出身の中俣彰裕です。
 少しでも早く患者さんのお役に立てるよう、精一杯頑張ります。
 よろしくお願いします。

おおつか あやの
大塚 綾乃

平成21年度 宮崎大学医学部 卒業

 
 宮崎大学出身の大塚綾乃です。
 縁あって、新行橋病院で研修させて頂くことになりました。新しい環境にまだまだ不安が大きいですが、1日も早く仕事に慣れて、医師としてしっかり頑張っていけるようになれるといいなと思っています。






                                                                  
医学教育用シュミレータを用いての研修 正久(日本救急医学会認定医)ドクターによる研修
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