![]() |
サイトマップ トップページ>医療技術部 |
||
| ■ 薬 局 |
| ■ 治 験 |
| ■ 放射線科 |
| ■ 検査科 |
| ■ 栄養科 |
| ■ リハビリテーション科 |
![]() 調剤業務 |
![]() ベットサイドでの服薬指導 |
![]() 抗がん剤の無菌調剤 |
![]() 回診に同行する薬剤師 |
![]() 薬局スタッフ |
|
| 現在、マスコミなどで”薬づけ治療”という言葉を聞くことがあります。一般的に薬への関心が高まる中、薬の使用に対して不安や嫌悪感を持つ人もおられるでしょう。当院では、患者さまが理解し納得して薬を服用できるように薬剤師が薬についての説明を充分行っています。 |
治験管理室 |
|
| みなさんが病気になりお薬をつかうとき、一番に望むことは何でしょうか?「効き目がすぐれていること(有効性)」「安全であること(副作用の有無)」「他のお薬よりもいい薬であること(優越性)」などではないでしょうか。 この「有効性」「副作用の有無」「優越性」を、患者様のご協力を得て調べることを「治験」といいます。当院では、医師・薬剤師・看護師・検査技師・事務からなる治験専門のスタッフを置き、患者様に安心して参加いただけるようサポートを行っております。 治験についてもっと詳しく知りたいかたはこちらへ
|
| 年度/領域 | 内科 | 整形外科 | 脳神経外科 | 外科 | 泌尿器科 | 合計 |
| 2001 (H13年) |
2 | 1 | ・ | ・ | ・ | 3 |
| 2002 (H14年) |
4 | 2 | 3 | 1 | ・ | 10 |
| 2003 (H15年) |
2 | ・ | ・ | ・ | ・ | 2 |
| 2004 (H16年) |
7 | 1 | 1 | ・ | 1 | 10 |
| 2005 (H17年) |
5 | ・ | ・ | ・ | ・ | 5 |
| 2006 (H18年) |
5 | 1 | ・ | ・ | ・ | 6 |
| 2007 (H19年) |
3 | 2 | ・ | ・ | ・ | 5 |
| 合計 | 28 | 7 | 4 | 1 | 1 | 41 |
PDF文書を見るためには、お手持ちのパソコンにAdobe Reader(アドビリーダー)というソフトをインストールする必要があります。下のアイコンをクリックしてAdobe社ホームページより、ソフトをダウンロードしてください。(無償です) |

| 放射線を利用した放射線診断や、γ線を発する薬剤を投与して内側から患部を調べる核医学検査等で病気を診断します。CT・MRIといった高度機器も加わり、さらに精密ばかりでなく、他科に対する的確な医療アドバイスにも積極的に努めています。 |
![]() |
CT 高度スパイラルX線 コンピュータ断層装置 |
|
| MRI 磁気共鳴画像装置 |
![]() |
|
![]() |
DSA デジタル血管造影システム |
|
| RI ガンマカメラシステム |
![]() |
|
|
デジタル映像処理システム |
|
| その他の放射線機器 ・一般撮影装置 4台 ・デジタルラジオグラフィーシステム(透視・DR・DSA対応) ・X線骨密度測定装置 ・移動型X線撮影装置 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |

![]() |
![]() |
| 顕微鏡検査 | カラードップラー |
![]() |
![]() |
| 病理検査 | 検査科スタッフ |
| 24時間いつでも検査可能な体制をとっています。 ・検体検査部門 血液、尿等の検体を高度な検査機器を用いて24時間迅速かつ正確にデータを提供しています。 ・生理検査部門 カラードプラ超音波診断装置を用いて、心臓や腹部等の超音波検査に24時間対応しています。その他、心電図、呼吸機能検査、神経機能検査等も行っています。 |
| 超 音 波 検 査 士 認 定 者 (日本超音波医学会) |
|
| ●消化器領域 | 花田 雅宏 |
| ●循環器領域 | 扇 光正 |

![]() 栄養指導 |
|
![]() |
![]() |
| 8階厨房 | |
| 栄養のバランスを考えた、おいしい食事を提供します。また、選択メニューで、好きなメニューを選ぶこともできます。 治療食では、病状に応じた食事を考慮し、個別対応も行い、患者さまからもご好評を得ております。 栄養指導として、外来、入院とも個別の指導を管理栄養士が責任をもって行っています。また、定期的に糖尿病教室を行っています。 |

![]() |
![]() |
| リハビリテーション科スタッフ |
| 当院は、総合リハビリテーション施設として、医師、看護婦、理学療法士、作業療法士、言語療法士というそれぞれ専門のスタッフが密に連携し、質の高いリハビリテーション治療を行っており、また、可能な限り早期より行っています。 さらに、退院後の在宅生活をイメージしてリハビリテーションを行い、訪問リハ、通所リハへとつなげ、より良い在宅生活への支援を行っています。 |